あじの塩焼き
スーパーでお手頃価格のあじが売っていました。いつもはお店で塩焼き用にさばいてもらうのですが、今回うっかりそのまま買ってきてしまったので自分でさばくことになりました。身が厚いので焼き時間は少し多めにした方が良いように感じます。
スーパーでお手頃価格のあじが売っていました。いつもはお店で塩焼き用にさばいてもらうのですが、今回うっかりそのまま買ってきてしまったので自分でさばくことになりました。身が厚いので焼き時間は少し多めにした方が良いように感じます。
かぼちゃの煮物は同じように作っているつもりなのに毎回味が違ってしまいます。家人に相談すると選んだかぼちゃで味が決まる、でした。今回はスーパーで色が濃い目のかぼちゃを調達してつくりました。結果非常においしくできました。
かぼちゃの自然な甘みとコクが引き立つ、定番のかぼちゃサラダです。鮮やかな黄色が食卓やお弁当を華やかに彩ります。子供から大人まで大人気の一品です。
暑い日の夕飯にきゅうりの酢の物は、よく合います。
根菜のお惣菜といえば、きんぴらごぼう。投稿主は不器用なので固い牛蒡を怪我しないように切ることに最大集中します。近所の八百屋で時々大きくて安いけれどとてつもなく固い牛蒡を売っていることがあります。そういう牛蒡でも、少し時間をかけてつくれば普通においしくいただけます。
1人1膳として、米3合から6膳分のご飯を炊きます。
今回は、サバの竜田揚げと一緒につくりました。
鯖の樽田揚げと味噌煮をまとめて作りました。 料理、特に魚は準備、下ごしらえで決まります。 今回は、下ごしらえに1時間近くかけてしまった。
さやいんげんの一番おいしい食べ方だと信じています。
さんま(秋刀魚)を一尾100円で買えたのが遠い昔のように思える今日この頃です。秋がくると秋刀魚を焼きたい衝動を抑えることができません。両面焼きグリルという文明の利器はほんとに便利です。
暑い日にはぴったりの主食です。故郷の西伊豆の海苔とわさびがある時は美味しさ2倍になるような気がします。
しじみを買ってきたのですが量が少ないので、豆腐、小葱と合わせたみそ汁にしました。小葱の代わりに三つ葉やせりを使うのも良い感じです。
じゃがいも+玉ねぎ+長ねぎ+酷暑 = じゃがいもの冷製スープ(ビシソワーズ) という計算をしました。
先日実家に帰省したとき、余っていたタケノコの水煮をもらってきたので、たけのこご飯にしました。混ぜご飯は何を作っておいしいです。
おいしい蕎麦の通販を頼んだら、おまけで立派ななめこが送られてきました。そこでパスタの具にしていただきました。パスタ自体はイタリアンの料理人のファビオさんのめんつゆを使ったレシピを参考にしています。きのこをしめじや舞茸に変えても同じ作り方で行けます。
最近は、この料理が作りたいからこの材料が必要だとかではなく。今ある食材で何が作れるかを考えています。 今回は妻から「はやくゴーヤ使って」のリクエスト。あと、家庭菜園のミニトマトとピーマン、豆腐でなく冷蔵庫にあった厚揚げを使った「なんちゃってゴーヤチャンプル」
鶏むね肉で、作るチキンライス。 本当は、コメを炒めてピラフ炊飯にしたかったのですが、妻がご飯を炊いてしまったので、仕方なくバターライスにしました。 鶏むね肉は、「ブライン液」と低温調理の合わせ技でしっとり仕上がりました。
スーパーに行ってもマグロはなかなか値段が張るのであまり食材として登場するシーンは少ないのですが、びん長マグロだけは、近所のスーパー(ヤオコーやマルエツ)ですごく安くなるときがあります。今回は家族のリクエストによりびん長マグロのカルパッチョを試してみました。
ぶりのガーリックソテー
ぶりの照り焼き
ぶりのアラが安かったのでぶり大根を作ることにしました。ただ肉が少ないので切り身も併せて購入して。食べ応えのあるぶり大根を目指しました。大根の皮できんぴらをつくれるので追記しています。
ほうれん草は、小松菜と同様のおひたしでいただけるほかに、炒め物のアレンジでもおいしいユーティリティ性の高い緑葉野菜です。卵を常備していればいつでも作れるので副菜に困ったときには重宝します。
びん長まぐろは、漬け丼にしていただくことが多いです。調達するたびにけっこうマグロの味が違うのですが今回は冷凍にありがちな練り物感もなくてぷりぷりおいしいびん長でした。
簡単なガーリックトースト。
キャベツが安くなったのでちょくちょく購入します。塩と昆布で浅漬けにしました。
ゴーヤに豚小間を詰めて、焼いてみました。 ひき肉を詰める方法が一般的かと思いますが、はがれやすいので豚小間を詰めて焼いたらおいしかった。
豆腐から出てくる水分をよく取り去ることに注意しながら作ります。
家の掃除のついでに寄ったJAで枝豆をたくさん買ったので、今日は枝豆消費レシピ。 いつも作っている料理だけど、シュウマイも枝豆(グリーンピースじゃないけど)を乗せただけで、見た目は本格的?。 枝豆入り大根餅、ついでにポテトサラダも枝豆入り。 残りの枝豆は、冷凍。
不器用なのか何回やってもしゅうまいが不格好になります。でも自分でつくるとおいしい気がして、またトライしてしまいます。この投稿は改善されるたびに更新されていくでしょう。
何回となく失敗してようやく安定的にクリーミーなカルボナーラを作ることができるようになりました。
鶏肉とさわやかなトマトソースで食べる料理。サルサはスペイン語でソースの意味、トマト、玉ねぎにレモンとタバスコを加えてスパイシーかつさっぱりと、夏にぴったりのソース。
家族からチキン南蛮を食べたいというリクエストがあり、いくつかの料理動画を参考にして作りました。特に肉の焼き方についてはタサン志麻さんの解説を参考にしています。家族からは高評価だったので作り甲斐がありました。
ナスを和風調味料と味噌で炒めたシンプルな料理です。醤油と味噌の味がしみしみで大変おいしいです。
ナスをサラダ油で炒めて、刻んだネギとおろし生姜をのせたシンプル料理です。なすの味が引き立ちます。
ニンジンを千切りにして和風に味付けした炒め料理です。ニンジンしりしりだけでご飯もりもり行けます。ニンジンが苦手という人も試してほしい料理です。
有名な料理人の動画をみていたところ、肉のハナマサのメンチカツがおいしいという情報を得ました。そしてつい最近隣の駅近にハナマサが新規開店する、という偶然が重なり早速イカメンチカツを購入した次第です。ただ揚げるだけなのでレシピにもなっていませんが。
ハンバーグづくりに上達するのが、ちょっとした願望です。作るたびに改善点が現れるのですが、次はもっと上手になりたいです。
スーパーで大ぶりのピーマンがお手頃価格になっているのを見ると条件反射的に買ってしまうぐらいピーマン好きです。そしてさらなる条件反射でピーマン肉詰めづくりに取り組んでしまうのです。
妻が美味しそうなブリの切り身を買ってきたので、これを使った料理です。 定番の照り焼き、ブリ大根、竜田揚げもそろそろ飽きたので、新レシピに挑戦。 ブリのホイル焼き続く第2段。ブリと茄子の天ぷらです。 カレー味の竜田揚にしようか迷ったのですが、茄子を早く食べないといけないので、天ぷらにしました。
妻が美味しそうなブリの切り身を買ってきたので、これを使った料理です。 定番の照り焼き、ブリ大根、竜田揚げもそろそろ飽きたので、新レシピに挑戦。 まずは、ブリと野菜のホイル焼き。
最近、朝食によく作ります。 フライパンで作る、バターたっぷりのホットサンドです。
ポルケッタは、ハーブを巻き込んでじっくり焼き上げたイタリアの伝統的な豚肉料理です。骨抜きの豚肉にハーブを詰め、ロール状に巻いて焼き上げます。ブロック肉の代わりにロース切り身を使いました。
ミニトマトの豚バ巻。ミニトマトが大量にあってので
しゃぶしゃぶ用豚ロースが安いとき、夏には冷やしがありがたいです。さっぱり食べたいので大根おろしも用意しました。つけだれは、料理研究家ゆかりさんのレシピを参考にしました。
挽肉はあるけど、餃子やシュウマイの皮がない。 キャベツがあったのでロールキャベツも考えたが、たまには他のものを作ろうと思い、キャベツと素麺を衣とた包まないシュウマイに決定。
きのこでアレンジする大根と豆腐のみそ汁です。毎日食べても飽きません。きのこは癖がないので大抵えのきを使うことが多いですが、しめじもおいしいです。
餃子の代わりに大根の薄切りで包んだ、ちょっとヘルシーな大根餃子
大根おろしを軽く絞って、片栗粉を加えて焼くだけ 簡単なので、孫のおやつによく作ります。 今回は、枝豆入りです。 夏大根は辛みが多いので、子供にはちょっと辛すぎた。 おつまみにちょうど良かった。
買いやすくて栄養にすぐれた小松菜は、最も頼りになる緑葉野菜のひとつです。つゆの作り方をいくつか用意しておひたしのバリエーションにしています。
挽肉が少量余ることがたびたびありうまく活用できないかなと考えていたところ、小松菜と合わせた料理をいくつか目にしましたので取り上げてみました。肉の量が少ないですが十分満足できました。
揚げないチキン南蛮。少しヘルシー。
少量の油でつくるシンプルなかき揚げです。初夏を迎える頃になるとお昼は冷やしそばの回数が増えてきます。油少なめのかき揚げとあわせて満足感のあるお昼になりました。ついでに舞茸も揚げました。
自分では中華三兄弟の三女(餃子、シュウマイ 周まい子 、春巻き 春巻き子)と呼んでいます。 最近、ようやくコツを掴めました。
春菊=すき焼きか天ぷら用、という先入観があってあまり活用していませんでした。しかし葉の部分をサラダにするとおいしいというレシピをいくつか目にして自分でもトライしてみました。これは有りですね!
自家製梅干しがたくさん残っているので梅干しごはんにしました。簡単につくれておいしいです。調味料は、白ダシをベースにしています。
サラダ用の野菜はお好みかなと思います。今回は冷蔵庫にあるレタスとブロッコリーとミニトマトを使いました。サニーレタスとかベビーリーフを使ってもおいしいです。
中華三兄弟の長男登場(次女 春巻き子、三女 周舞子 もよろしく)。 餃子は、結婚当初から作っていたのでもう何回作ったかわかりません。 多少不格好でも、味が今一つと思ってもやっぱり手作りの出来立ては最高です。
新鮮な秋刀魚があったので、刺身にしてみました。
秋刀魚を塩焼きとひらき以外の方法で食した記憶がありません。塩味が効いてパリッとした皮と脂の乗った身を大根おろしでいただきます。
冷凍うどんで、即席肉うどん。 挽肉を、ニンニク、生姜で炒める。 酒、砂糖、味醂、味噌(本当は豆板醤にしたかった)ついでに残り物の人参も投入。 うどんを投入して、絡めればできあかり、
昨年に続き今年も梅干しづくりにトライ。南高梅2kgで作成します。漬け容器は土鍋を使いました。赤しそも準備しました。
手持ちの食材でつくれておいしい親子丼は、主食と主菜を兼ねたらくらく献立の代表選手です。
回鍋肉は手近の食材で対応できるので中華のなかでも親しみやすい料理です。豚バラ肉を使うのが一般的のようですが、脂身を抑えたい家族の嗜好にあわせて豚こま肉を使いました。
玉ねぎとじゃがいもの在庫が多いときには肉じゃがは便利なメニューになります。
冬場になると白菜が良く出回ってきます。白菜と豚肉の組み合わせは大変良く合います。
豚の生姜焼きは、大好きなので料理動画をいろいろ見ています。このレシピは「Grand Chef MATSUO 松尾幸造」さんの動画を参考にしました。
6月半ばなのに真夏日が連日続きます。アツアツを感じないおかずは何かと考え、冷蔵庫の豚小間肉を使った南蛮漬けをつくるのだと思い立ちました。
豚汁はいろいろな野菜を使うのであまり家計に優しい料理という印象がないのですが、時折無償に食べたくなるのは日本人の性でしょう。家族は豚バラ肉が少し苦手なので豚こま肉を使った豚汁にしました。
ご飯の分量に合わせて調味料の分量がわかるようにしました。
ピーマンとたけのこのシャキシャキ感と、旨味たっぷりの肉が絶妙にマッチする定番の中華おかずです。オイスターソースと醤油で味付けするので辛さが苦手の人にも合います。豚肉はこま肉を使いました。
朝食の定番。ロイヤルブレッド(ヤマザキ)、本仕込(フジパン)、超熟(Pasco)の 三種類をメインの選択肢としてスーパーで価格を比べて選んでいます。いつもは8枚切りを購入していますが栄養計算は6枚切りで試算しています。
餃子つくりにチャレンジしました。
油を大量に消費するので揚げ物はなかなか提供しないのですが、家族からたまに唐揚げが食べたくなる、というつぶやきを聞き重い腰を上げました。食後の印象では、どうも後何回かチャレンジして腕を上げる必要がありそうです。
夏日を越えて猛暑日になるとそうめんの出番が増えます。そうめんは食べ方のアレンジが豊富ですね。めんつゆだけでもおいしいですが、今回はレシピサイトでもよく見かける鶏がらスープベースのそうめんを試しました。家族からはこういう味付けも良いねと高評価でした。
残り物で作ったものです。 鶏むね肉を、ニンジン、きのこ類で巻いてもみました。 豚バラでで巻物はよく作るのですが、鶏むねのステーキを作るのなら、何か巻いたほうがヘルシーかなと思い、作ってみました。
我が家では。鶏肉は基本的にもも肉ではなく胸肉。 今回は、むね肉のチキンカツ。
鶏もも肉をパリッと焼いて、大根おろしとポン酢タレをかけていただきます。大葉を添えるとさっぱり感が増します。
鶏肉、大根、そしてすっぱい味、三位一体。一年中定期的に食べたくなるおかずです。
すぐにできる麻婆豆腐。辛さは控えめ。
中華用の調味料を常備しておくといろいろな献立に対応できて便利です。ネギが大好きなので、少量の肉でおかずになる麻婆豆腐はよく作る献立です。